フライフィッシング動画ブログ “クレオール・THE・ムービー”

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2007年 01月 22日

No.001. 動画ブログ創刊号 アラスカ 究極の『“キーナイ”キング』 サーモン フライフィッシング動画

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『 淡水の 王者キング・サーモン 』 。
まさに、
KING と 冠せられる に 相応しい 風格存在感
中でも、
世界一 の サーモンリバー として名高い Kenai の
KING は 別格中 の 別格 、KING OF KINGS ” である!

この映像は、その KING OF KINGS ” との “ 闘い ” の 一部 。

とはいえ、
『 “キーナイ” キング 』 としては、マダマダ 赤ちゃん クラス 。
アベレージ 40 lb (!!) の 半分ホド の サイズ でしかないが... 。

キーナイ では、
すべての サーモン が 世界一 デカい !
なかでも 6〜7月を中心に遡上する キング は その名 の如く 圧巻 。

アメリカ 本土 や カナダ あたり では、
「チヌーク」 としか 呼ばれないような “ ちっぽけ な キング ” ばかり であって、
スティールヘッド の方が デカい ため、
とんだ カン違い をしている方々 が 数多い

キング・サーモン より スティールヘッドの方が
すべての点 で、 『 上 』 だという オソロシイ 勘違い だ。

『究極のサカナ』 とか 『至高のターゲット』なんていう 形容詞を
平気で スティールヘッド に冠してしまい、
それを 当然のごとく 受け入れて いるが
これぞ まさしく、
『 井の中 の 蛙 』 どころか、
『 井の中 の 水たまり の中の ボウフラ 』 だ。

日本国内 特有 の (珍しい)現象 でもあり、
キーナイで 釣ったことのない 諸センセイ方『 罪 』 でもあるのだが
世界 を 相手にする なら、
さような認識は 絶対に変えたほうが 良い 。

笑われる のは
“ 諸 センセイ 方 ” だけ に 留めよう!

もちろん、レッズもシルバーも、
カナダ や 他の川のキング と 見紛うばかりの 特大サイズ を誇る。

その キーナイ では、
人々は決して 「チヌーク」 や 「コーホ」 など とは呼ばない!

畏敬 の 心 と、 尊敬 の 念 を 込めて
KING 、 「SILVER」 と 呼ぶ!

この 釣り は、
強力無双 の 孤高“ 王 ”キーナイ・キング に、

自ら 地に足を着けて の ショアー から 、

フライ タックル を 持ってしても、
主導権を渡さず
真っ向勝負 の ファイティングスタイル で 挑む、

私にとっては
『 和魂 洋才 』 極み を求めて、 とも言うべく
1 対 1 (サシ) の 真剣勝負 なのだ。

さて、まずは、
キング のフックセットの瞬間 から ~ 、
猛烈にダッシュしながら の ジャンプ4連発! シーン !
動画 №001 の 映像 を。
コチラを→ 動画ココ を クリック!

※ 「 You Tube 」 の 大反響 を 受け、
「Yahoo 動画」や、エキサイト「ドガログ」などなど
次々に 新規参入した 各 動画サイト にも 載せていた、
個々の 動画 を、 次々と 貼り付けていた のデスが、
ご存じのように 続々と 撤退 ・・・
↓ 各 動画 は、コチラを クリックして 下さい。
(この “クレオール・THE・ムービー” ひとつ、ひとつ、
徐々にですが、しっかり ハイパーリンク を 貼ってイキます。)

コチラ を クリック! ↓
◆ YouTube動画 CREOLE1Tokyo


コチラ を クリック!↓
動画 PeeVee.TV CREOLE アラスカ


ほかにも、YouTube動画 で。


動画 №001 の 映像 解説文 。
① 目の前でフックセットすると、 間髪を 入れず に、
キングが 凄い 勢いで 突っ走る!

ラインがガイドを通る 実際の音 や、
ジャンプを始める場所まで 到達する時間 を 考えて 想像すると、
この 「速さ」の程 は、 少し は 実感も出来るか と 思われる。

スティールヘッドあたりとは 比べ物にも 成らない、
その 凄まじい 「速さ」 で、

瞬時に ラインが 凄い 唸り を あげて
ガイドから滑り出る!
    
掛かってから、 アッと 言う間に 20メートル以上も突っ走って、
下流で 何回もの ジャンプを 連発!

そして スグに 上流に 軌って 返すと、
ふたたび アッと言う間 に、
またもや 目の前 まで、
瞬間移動するかの様に 来ている のに 
注目してもらいたい。

懸命にリールを巻くが、
到底 間に合わないほど のスピード だった。

ココから、
またもや、 本流の 中心部に 向かって 突っ走ろうとする のを、

コチラも
フルテンション で 止め に はいる 。
( 特に、日本人では 何名もイナイ であろう 極少「経験者」 の方 には、
コノ 行為 が 出来る とは! 信じられない 驚き でしょう!? )

ココが
コノ場面 で 一番 の 「 勝負 どころ 」 。

たとえ 「1ミリ」 でも、
 流れ の 中心部に 行かせない のが 肝 。

チョッと でも モタついたら・・・
ホントに ココ での 「1cm」 は 、
 もう 「 天 と 地 」 との “ 差 ” !
 
たとえば、 指 でも 滑らせ たり、
足元の 小石にでも つまづく
ホンの 1~2秒 の 僅かな スキ が、

のちのち の ファイトタイムに 換算すると、
10~15分間もの 延長時間とも 成ってしまう。

流れの中 で 魚の 「 頭の 向き 」 が、
ある角度 より も、
たった 1度でも 「入る」 と、

ソコから は、物理的に
 コチラの コントロールの効かない領域 と成り、

増してや、 チョッとでも 加速させると、
この様な 赤ちゃんクラス の キング と言えど、
もう さすがに 手がつけられない。

あとは100メートルだろうが、
それ以上 だろうが、むこう の なすがまま、
完全に 主導権を 握られ、
好き放題に 走り廻られる。

まあ、 そうなったとしても、
じっくりと 時間を掛けて 騙し 騙し ヤレば、
何とか成る 時も 多いが、

女性や 子供など、 根本的な 筋力や 体力の問題 で、
対峙する力 がナイ のなら、 致し方も 無いが、

いやしくも 成年男子 として、
それ相当の身体を 持って 生まれた からには、

たとえ 魚 相手 とは 言え、 正に 命懸け の 相手に、
ただ、 じわじわ と 相手が弱る のを待つ のは、
どうにも 好きじゃない。

しかも 「やり取り」 ならぬ、
相手に 主導権を握られて の、 まるで 「ヤラレ取り」 では、

たとえ、どんな大物 が 釣り上げられた としても、
私にとっては、 ウレシイ どころか、
いうなれば、 まさに 「 武門 の 恥辱 」 。

体の鍛錬 は とっくに 辞めてる のに、
いまだに 若い頃 の
 武道の精神 ダケ は ナカナカ ぬけなくて・・・

柔道 で 言えば 「一本」 を 取りにゆく 日本柔道の 志 と 同じく、
「 試合で 勝つ 」 より も 「 勝負 で 勝つ 」 のを 旨とし、

たとえ 魚 釣り でも、
 心 ・ 技 ・ 体 の 極み  を もって、

「 力 対 力 」 「 技 対 技 」 の
互い の 力 を 出し切った 「 一騎 打ち 」 が、

いまだに ワクワクしちゃう のには 困ったモン で、
何時まで?
もう 若くもナイ身体 が ついていける のやら・・・。
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ココで御紹介する
アラスカ の 『 キングサーモン の 釣り 』、
e0116203_7594870.jpg
なかでも、
キーナイ ・ キング の 釣り 』 とは、

「 数 が 少なくて なかなか出会えない 」 やら、
「 苦労したから 価値が有る 」 とか、
「趣」 や 「想い入れ」 とは、
まったくもって ・違った・レベル での、
 事実 ” のみ での お話 でアル。

よく日本では 「 カナダや アラスカ 」など と、
まるで、
カナダ と アラスカ が 同等に言われるが、

「 カナダ と アラスカ 」 じゃあ、
・国・ が 違うダケ じゃナク、
・魚・ も まるで 別物 で、
まるで 違う


アラスカ では、 キングサーモン も、
カナダあたり や、 アメリカ本土あたり の ソレとは、
大きさ からしても、 名、 実、 共に まるで異なる。

かの 開高健 をして、その 著書「フィッシュ・オン」のなか で、
「 釣師が 生涯かけての としている 王 の である。 」 と言わしめる
アラスカキング サーモン の 釣り 』

アラスカでの、数ある「釣り」のなか でも、
キングサーモン という 魚種だけ は、

唯一、
アングラーが 挑むべき意志 を 持った もう ソノ時点 で、
ライセンスの購入時から、 予め、しっかりと事前に申請して、
キープする許可書とも言える 証し 、
「キングサーモン・タグ」 を求めるのが 規則。

通常、アラスカでは、
大抵の河川で キングサーモンは 「一日一匹」しか キープ出来ない が、

それでも、
事前に申請した 「キングサーモン・タグ」 が 無ければ、
たとえ、運良く「釣れちゃった」としても、キングをキープする行為は、

そう、
キングサーモン という 魚種に 限ってだけ は、

ただの 一匹たりとて 許されない。

更に、
もし、キープするのならば、
シルバーや レッズや スティールヘッドは、
ルール内なら ドーしようが 釣り人の自由 だが、

キングサーモン』だけ は、
その「キングサーモン・タグ」に、日時や時間場所等々を、
即刻 その場で、正確に記載し、のちに提出する 義務 があり、

アラスカの釣りや狩猟を取仕切る「フィッシュ&ゲーム」の、
腰に銃を装備し、防弾チョッキに身を固めた係員に現場で出会えば、
使用している仕掛けのリーダーの長さや、フックの種類や サイズ等々
詳細に至るまで、 規則に準じているか? に 始まり、
厳重なる チェック を受ける。

不慣れなアングラーなら、
すべてプロガイドに任せていれば安心だが、
たとえば、
同行するゲストが ライセンスを購入していなければ、
ガイドは、その自身のガイド資格さえもを 剥奪されてしまうホド
厳重に 罰せられる。

そして、 「ストップ・フィッシング」。

すなわち、
キングサーモン を 一匹キープしたら、

その日 は 「釣り」自体を、
もう 即座に 止めなければ ならない。

たとえ「キャッチ&リリース」すると言っても、
もうソノ日 は 終日、
「釣り」という行為自体をする事 すら も、
もう 許されない。

を 手中に納めた アングラーの 「その日」 は、
総ての意味 で 『 完了 』 なのだ。


そう、
アラスカ での キングサーモン の 釣り 』 とは、

心構え からして 「襟を正す」 プロセス を 踏んで 行く、

言わば、
「やあやあ我こそは・・・」と、
日本古来の 武士の合戦のごとく 名乗り を挙げ、

事前に 「果たし状」をも シッカリと その手 に 持ってして、
正々堂々 と 挑み、

そして、
見事、 本懐 を 成し遂げたる あかつき には、

威風堂々 と 「勝どき」を上げて、
キッパリと けじめをつけて、
すべてを 終わり とする。

それなりの 扱い を受ける、
そういう魚 なのだ。


そのなかでも、
世界記録 の キングサーモン 94lb を 筆頭に、
ケタ違い の大物 が 潜む、
名、 実、 共に ・世界一・ の サーモンリバー として、
各種サーモン の 数々のワールドレコード を 生み出している 銘河川、
キーナイ半島 を 流れる
「Kenai River」 での 『 キーナイ ・ キング の 釣り 』 は、

道具立て からしても、
その名も 「キーナイ・スペシャル」 の名称で知られる
超大物キングサーモン用 特注ロッド 以外通用しない程、

地元アラスカの 中 でも、
当然ながら、
更に、 まったくの 別格 扱い をされている。

レギュレーション(釣りの規則)でも、
キーナイ ・ キング は、 別格 。

世界一のサーモンリバー 「キーナイ河」 と 言えども、
キーナイ・キング だけ は、
一日 一匹 どころか、
シーズン中 を通して、僅か 一匹のみ の捕獲
しか 許されていない。

「 王のなか の の、
 さらに 選ばれし、 世界一キング


しかも、
ルアーだろうが、餌釣りだろうが、
とにかく 鈎 は、唯一 ただの1本ダケ しか 仕掛け に付けるコトを 許されず、

もちろん、
そのフックのサイズにも、キチンとした規定が在る。

むろん、
アングラーが出せるロッドの数も、
餌釣りだろうが、ただの 1本のみ。

ハリ1つ に 竿1本 での、
まさしく 「 1対1(サシ) の 勝負 」 が 大前提 となる。

たとえば「白夜」で 24時間釣りが可能なのにもかかわらず、
朝6時~夕方6時までの間しか、
ボートからの釣りは許されていない。

そう言えば、
ボートからでも、自らの手で漕ぐオール以外は、
一切の「動力」の使用を禁止されている区間も有り、
その流程での移動手段は「川下り」と同様に、
流れに任せて下流に向かうのみで、上流に向かっては遡れ無い。

もし、上流のポイントに再び戻りたいのなら、
一旦、ボートの上げ下ろしが認められている最下流のボートランチまで行って、
ボートを積み込んで、再び上流に戻って、再度スタートし直すしか、手が無いが、
ソレじゃあいくらガンバっても、 1日に2度 は チョッとしんどい。

つまり、
その日に釣る流程総ての、個々のポイントに対するチャンスは、
どのポイントでも、 たった の 一度のみ。

まるで 一期 一会  なのだ。

昨年などは、ボートからのガイドフィッシングが、日曜日に禁止されていたり、
「キーナイ・クローズ」とも呼ばれる
ボートからの釣り が 一切 禁止される日 が、
毎週 一日は 必ず有ったり、

まるで、
難関不落の要塞 で、
幾重にも 厳重に 警備されている かのようで、
なおかつ 直接対峙すれば、
レベル が 違う、 強力無双 の 『 孤高 の “王” 』 。

面白い事に、
日本でも「ニジマスだの、イワナだの、ヤマメだの」と言った魚種の違いと、
アラスカでの、
「シルバーや、レッズや、スティールヘッドなど」は、
確かに 魚種 の 違いダケ で、
同じ 枠組み 、

つまり、 同じ様な 「釣り」の範ちゅう として、
「 何の ・魚種・ が釣れた?」レベル の ハナシだが、

キーナイでの キングは、
「釣り」と言うよりも、
むしろ 「狩猟」といった感じ だろうか?

キーナイ・キング だけ は、 何々の・魚種・が釣れたと言う、
「釣り」のフィーリングよりも、まったく 別の行為、
もっと 大掛り で ワイルドな  「 獲物 を 仕留める 」 と言った、
ムース や グリズリー を 撃ったりする のと、
まるで 同じレベル で 語られても いる。

この 釣り は、
強力無双 の 孤高 の ” 『 キーナイ ・ キング に、

自ら 地に足を着けて の ショアーから、
フライタックルを持ってしても、
主導権を渡さずに 真っ向勝負 の ファイティングスタイルで挑む、

私にとっては 『和魂洋才』 の 極み を 求めて、 とも言うべく
1対1(サシ) の 真剣勝負。

さて、
ところで、レギュレーションから察しても お判り になるか と思うが、

果たして、
一日一匹どころか、
1シーズン中に1匹のみ しか 捕る事を許されない 『 キーナイ キング 』を、

取材として、撮影をスタッフが専門に狙ってイナイのに、
掛かる瞬間からの映像 が 撮れるのは、 単なる 幸運 なのか?

仕事 として 釣りの映像 を、 実際に撮った経験がある方 なら、
どの位の 頻度で 釣れていれば、 この様な映像が撮れるのか?

十二分に 身に染みて(凍みて?) お判り だろう。

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詳しくは・・・
●クレオール・フライフィッシング・ブログ PART−1 http://creole.exblog.jp/i0 も。

●フライフィッシング専用問い合わせメールcreole@beachboys.jp
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CREOLE 清水一郎
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生 涯 忘れられない 思い出アラスカ で。

毎年 6, 8, 10月 に、
初心者から安心して楽しめる 「 アラスカ・フライフィッシング ・ツアー 」 を15年以上慣行。

クレオール・フライフィッシング海外ツアー予定は、

● 6月 中、下旬 ~ 、 日本発 の 7日間~、
アラスカ
“ 究極 ” の フライフィッシング! キングサーモン 海外ツアー

● 8月 上、中旬 ( 「お盆休み」 の組み込みも可)、 日本発 の 7日間、
アラスカ
「“スペイ”で釣る!シルバーサーモン&レッドサーモン 海外ツアー

● 10月初旬~中旬にかけての、
アラスカ
「 “スペイ”で釣る! 北限ステーィルヘッド 海外ツアー

● 11月初旬~中旬にかけての、
オレゴンで、アメリカ開拓の道を巡る
「“スペイ”で釣る! 『オレゴン・トレイル』 ステーィルヘッド 海外ツアー

● 12月後半~正月 休み や、● 1月~2月末 にかけて、
ハワイ経由 南太平洋
「 最後の “楽園” クリスマス島 ボーンフィッシュ 」 海外ツアー

● 1月中旬 や、2月上、中旬 にかけて、
オーストラリア
「 世界遺産の島で “テイリング” を釣る! 
フレイザー島 ゴールデン・トレバリー 」
海外ツアー

と続きます。
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※アラスカへの海外旅行、アラスカのサーモン釣り、
日本国内を始め「フライフィッシング」に関して、
ココでは書けない 『極秘情報』 は、お店かお電話( 月、火、17時~ ℡.03-3865-7567) にて!
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(この 下に ある
Tagsさらに スグ  には 、
↓ ↓ 拙 クレオール とは、マッタク カンケー無い 広告 が表示されます 。) ↓ ↓
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by creole-ICHi-MV | 2007-01-22 17:01 | キーナイキングサーモンとは? | Comments(4)
Commented by s_masuzawa at 2007-01-23 02:01
『祝!動画ブログ開設!』。(あけまして)オメデトサン。
ド・迫力!!!
その昔、『究極のターゲット』『至高のトラウト』なるフレーズを少し流行らせ(ちまっ)た罪深いオトコは、その罪滅ぼしを“目立たないように”させて頂きました。
清水さんだけには分かるハズ。ワハハハハ!
でも、この「動画ブログ」はいろ〜んな意味で実にいいね!
清水さんの実力の一端がイヤでも分かる。それでも“分かろうとしない”ボウフラ・ピューパ連もおるだろうけどさ。ワハハハハ!
続編期待しとります。
Commented by 斎藤 at 2007-01-24 00:16 x
あれ?動画のアップロード出来ちゃったんですね?
クレオール・IT班 副キャップの出番はナシですな。。。
Commented by 小澤 at 2007-01-28 11:13 x
動画ブログ開設おめでとうございます。
What Colorおじさんには大爆笑です。
次回動画も期待しています。
私がクレオールの門をたたき、くぐるきっかけとなったのは、上のコメントのお二人のおかげであります。これはコメント入れなければと思った次第です。
Commented by 池田 at 2007-02-07 21:48 x
いやー!!キーナイキングはこれほど激しく・エキサイティングなターゲットなんですねぇ。これから金銭的・技術的・知識的に貯蓄をして、是非とも人生の道楽として経験したいものです。さぁ!!頑張るぞぉ!!


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