フライフィッシング動画ブログ “クレオール・THE・ムービー”

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2008年 02月 15日

芦ノ湖のフライフィッシングスクール “スーパー・トウィッチ”

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 まずは、 唯一無二 の、 当 『クレオール』 CREOLE  については、
 コチラをクリック!→クレオールについて「宗教との違い」http://creole.exblog.jp/i30
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動画でテクニック等を知りたい方には、
まず、私がどんなレベルだか?コチラ→ 『テクニックの真髄』 をクリック!
特に英語の判る方には、コチラ→ アラスカ大ベテランガイドのつぶやき 現地の生の声を、
コメント欄と共に要チェック!『アラスカの釣り』や、『キング・サーモン』などの各種サーモン、
あるいは『スティールヘッド』のフライフィッシングに興味の有る方も必見!

携帯で、各動画を御覧になるには、
 http://dgmb.jp/search.jspx  のURLにアクセスして、
カタカナで、 「クレオール」 と検索してクダサイ。
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常に、そのベストの時期に、ベストのフィールドで、ベストコンディションの魚を、
他では味わえない特徴ある釣法、フライなどを使い、『“旬”を釣る』のをモットーとする
フライショップCREOLEのフライフィッシングスクール。

湖のフライフィッシング “スーパー・トウィッチ” 芦ノ湖ボートスクール

この “クレオール・THE・ムービー” に、
数々 の クレオール動画 シーンを、ひとつ、ひとつ、
徐々にですが、しっかり ハイパーリンク を 貼ってイキます。

 動画コチラ を クリック!→ PeeVee.TV CREOLE

 コチラをクリック!→ You Tube CREOLE1Tokyo

 コチラをクリック!→ いいつり動画
 ※ 鳴りモノ入り で ギョウギョウしく 立ち上げてました が、
   いつの間にやら 「いいつり動画」 頓挫してしまった ようデス。
   むろん、「サイト閉鎖のご案内」ナド、
   通常の しかるべき まともな告知 などは、 一切 無し・・・
   まあ、 体質 や 志 ( もしも 有ったら デスが ) 通り で、
   むしろ、そのほう では、 期待は 裏切りマセンねェ~。


水温5℃前後の冷たい水に、腰まで浸かってウエーディングすること無く、
“暖かな”ボートからの、“体にもやさしい”ラクラクのアプローチで、
集合場所の元箱根「ノザキボート」から、テレビの中継画面でもお馴染みの、
水中から出るまっ赤な「箱根神社の鳥居」前後までの遠くても数百m以内、
元箱根湾内だけの近場で十二分に楽しめ、
「ボートが初めての方」でも安心。

放流量が多いことで有名な芦ノ湖ですが、このメソッドで狙う、
年を越し、野性味を取り戻した大型魚のアタックは、
放流されたばかりの魚とは比べ物にならないほどキョーレツで、
毎回、3Xティペットをぶっちぎられる方は、一人や二人ではありません!

参加者によって毎年の50cmオーバーはもちろんの事、
70cm前後の超大物もキャッチされたの驚異の・実績・は、
にわかに信じ難くなるほどの “事実” です。

“スーパー・トウィッチ” 芦ノ湖ボート ・フライフィッシング・スクール
 ※毎年恒例、3月芦ノ湖解禁時のフライフィッシングスクール (入門者&初心者も大歓迎!)
 ■ 2008年 3/15(土)、16(日)、 もしかしたら?3/13(木)も。
 ■ 2008年 4/11(金)〜4/13(日) ※ウエットフライ使用 
 4/12(土)には大会も有り!
  1DAY¥17,000 (参加者5名以上の場合 )
  1泊2日¥35,000 (宿泊費含) 2泊3日以上も有!
  ※日曜日のレクチャーは昼まで。
  (希望者にはバンブーロッド・フライフィッシング・スクール開催)
  宿泊の場合は、土曜日プラス¥1,500増、各日1人部屋プラス¥1,500増です。
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フライショップ 『 CREOLE 』 
地下鉄 大江戸線 & つくばエクスプレス 新御徒町駅 A4出口より3分
〒111−0056 東京都台東区小島1−17−7 CREOLE(クレオール)
営業時間 平日15:30〜20:00 日祝〜18:30 水、木曜日定休、及び、
フライフィッシング・スクール、国内&海外フライフィッシングツアーによる不定休有り。
℡&Fax 03−3865−7567(16時〜)

クレオール・フライフィッシング・ブログ PART−1 が、
 携帯からも、ラクラクアクセス可能に!   
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CREOLE 清水一郎
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by creole-ichi-mv | 2008-02-15 17:51 | 湖のフライフィッシング入門 | Comments(0)
2007年 03月 10日

No.012. 湖のフライフィッシング入門スクール 芦ノ湖“スーパー・トウッチ”テクニック

詳しくは・・・
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 まずは、『クレオール』については、
 コチラをクリック!→クレオールについて「宗教との違い」http://creole.exblog.jp/i30

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 『ザ・ダイレクト・シンキング』 芦ノ湖“スーパー・トウッチ”テクニック 釣果の一部。
動画 は コチラ を クリック! ↓
  芦ノ湖スクール初日から入れ食い!

 『ザ・ダイレクト・シンキング』 芦ノ湖“スーパー・トウッチ”テクニック 実際の釣果。
芦ノ湖 大型レインボートラウト-その①
動画 は コチラ を クリック! ↓
芦ノ湖“スーパー・トウッチ”大型レインボートラウト-その①

 『ザ・ダイレクト・シンキング』 芦ノ湖“スーパー・トウッチ”テクニック 実際の釣果。
芦ノ湖 大型レインボートラウト-その②
動画 は コチラ を クリック! ↓
芦ノ湖“スーパー・トウッチ”大型レインボートラウト-その②

※ 「 You Tube 」 の 大反響 を 受け、
  「Yahoo 動画」や、エキサイト「ドガログ」などなど
  次々に 新規参入した 各 動画サイト にも 載せていた、
  個々の 動画 を、 次々と 貼り付けていた のデスが、
  ご存じのように 続々と 撤退 ・・・
↓ 各 動画 は、コチラを クリックして 下さい。
  (この “クレオール・THE・ムービー” ひとつ、ひとつ、
   徐々にですが、しっかり ハイパーリンク を 貼ってイキます。)

 コチラをクリック!→ PeeVee.TV CREOLE動画ページ

 コチラをクリック!→ You Tube CREOLE1Tokyo

 コチラをクリック!→ いいつり動画
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 『ザ・ダイレクト・シンキング』 芦ノ湖“スーパー・トウッチ”テクニック
 ISマラブー フライの動き
 コチラをクリック!→ 大物が釣れるフライ『ISマラブー』の水中での動き。

 『ザ・ダイレクト・シンキング』 芦ノ湖“スーパー・トウッチ”テクニック 実際の釣果。
大型レインボートラウト-その③
 コチラをクリック!→ 芦ノ湖“スーパー・トウッチ”大型レインボートラウト-その③

 『ザ・ダイレクト・シンキング』 芦ノ湖“スーパー・トウッチ”テクニック 実際の釣果。
大型レインボートラウト-その④
 コチラをクリック!→ 芦ノ湖“スーパー・トウッチ”大型レインボートラウト-その④

湖のフライフィッシング入門スクール受講者の釣果-その①
 コチラをクリック!→ 芦ノ湖 “スーパー・トウィッチ”スクール釣果

湖のフライフィッシング入門スクール受講者の釣果-その②
 コチラをクリック!→ 芦ノ湖 “スーパー・トウィッチ”スクール釣果

湖のフライフィッシング入門スクール受講者の釣果-その③
 コチラをクリック!→ 芦ノ湖 “スーパー・トウィッチ”スクール釣果

この 2007解禁 湖のフライフィッシング入門スクール 受講者のおひとりから、
早速、
臨調感溢れる「芦ノ湖 “スーパー・トウィッチ”スクール」の感想レポートが
送られて来ましたので、御紹介します。

個人的には、芦ノ湖にも何年も通ってるのですが、
伸び悩んでいた様でして、
今回のスクールには、大満足して頂けたようです。

先週のたかはら蒲田川でもソウでしたが、
今回の芦ノ湖でも、
れいによって、「魚が居るのに釣れない」状態でして、

他の釣り人は、コチラが入れ食い状態だと、
周りを取り囲む様にして、フライはもちろん、
ルアーも、エサ釣りもワンサと集まって来まして・・・。

コレには 困る どころか、 大歓迎 なんですヨ!

むしろ、
 「 ドウゾ、 ドウゾ、 すぐ お隣 へ。」 って カンジでして、

そのほうが “差” がドコにあるのか?

より ハッキリして きて イイんじゃナイ? と思います。

同じポイントで 釣っていても、
コチラは 延々に釣れ続ける ばかりでなく、
アベレージよりも明らかに 大きめ で、
かつ、 コンディションの良い魚ばかり が 掛かりマス。

昨シーズンで言えば、
 「阿寒湖」 や 長野の「あの渓」 でも見受けられた様に、
例え、
まったく 同じ日 に、 同じポイント で 肩を並べる様にして釣ったとしても、

巷では、エキスパート(?)なんて言われている方々でさえも、
実際にコチラのスクール受講者の ・入れ食い・ を 尻目に、
周りはカスリもしない事は、

いつも通り の、
 ・現場・ では、多々起こっている “事実” デス。

さて、 実際の ・現場・ からの 爆笑?! 芦ノ湖スクール 感想レポート をドウゾ。

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清水さん
次の機会を真剣に楽しみにしています。
以下が、長文ですが、スクール感想になります。

いやー、熱いっすね清水さん、
何がっ?て、
決まってるじゃないですか “スーパー・トウィッチ” ですよ。

あんなに、
アドレナリンが出る 釣り があるなんて・・・知りませんでした!!!

マジで、今でも 右手と 左手に 感触が 残って、
つい シャドー・リトリーブ(なんじゃそれ。??)なんぞ をしてしまう、
後遺症に苦しんでいます。
( 完全に 変態ですな。 皆さんは真似しないように!!!)

ついつい 熱く なりすぎまして、失礼しました。 中村です。(今更、遅いですか?)

2日間 芦ノ湖 “スーパー・トウィッチ” スクール に参加しました。

去年は、状況的に “スーパー・トウィッチ” にならず、
今回が、いわゆる 初体験 の “スーパー・トウィッチ” で、

人からは 聞いては いた ものの、
自分で 体験して 初めて わかる、 あの楽しさ! いやー 完全に 病み付き ですよ。
( クレオールっていう やばい・薬・に ヤラれました…)

興奮して良くわからなくなる前に、スクール感想を。

1日目:特に、この時期は朝早く行ってもダメだから、朝9:00集合だと言われたものの、
    「もしかしたら釣れるかも病」と「早く釣りたい病」の両方を併発して、
    5時に自宅出発/ゆっくり支度して7時出船。
     (これでも、クレオールに行くようになってかなり遅くなったんですよ。
     いつもなら4時出発/5:30出船……??あれ??あんま、変わんねーな)

あわよくば、
清水さんが来る前に50cm UP1本ぐらいと思って、

ノザキの親父さんのアドバイスもあり、
前に湧き水が出るって聞いた、沖目にアンカーリング。

フライは ISマラブー・“グランデ”・バージョン の 超大型サイズで、
通称「ムーチョ・グランデ」 の カラーナンバーは №16。

水温は7.2度(これまた、いいじゃん。これなら釣れるだろうと思って)「行ってこーい」と、
思いっきりキャスト& リトリーブ。 「スカッ。スカッ。スカッ。スカッ。……続く」

またもやデジャブーです。(3回目:何回 デジャブーすれば気が済むのでしょう??) (--:)/

ヤバイ、本当にいつもの?芦ノ湖 轟沈コースまっしぐらです。
少しでもライズがあると、その度に移動を繰り返すも「スカッ」だけは変化なし。(オイオイ)

8:50 そろそろ清水さん来るかも?と思って、まわり見ても清水さんの気配なし。
「今月2週連続 轟沈で、芦ノ湖連続 3回も轟沈だと、 クレオール 破門かも…」

8:57 清水さんから電話が入る。(少しのホッ)
「今、小田原です。少し遅れます。」(大きく がっくり。)

「清水さん。助けてください、まじで釣れないんですけど…」
「今すぐ助けに行ってあげたいけど、あと1時間ぐらいはかかるよ。何処に入ってますか?」

「えーと、鳥居の手前150m沖目の100mぐらいにアンカーリングしています。」

「そこなら、もう少し釣れてもいいけど、とりあえず、向かうのでもう少し、待っててください。」と、
唯一の「くもの糸」電話も切れる。

「やばい。1匹でも釣っとかないと…」ひたすら、キャスト&リトリーブ … 「轟沈」 _/ ̄|○

10:20頃:満を辞して清水さん登場。
(もしかして、正義の味方はギリギリで現れるっていうけれど、それ狙ってんのかなー??)
仮面ライダー(古ッ)のテーマソングが、マジで頭に流れました。

直ぐに「いいところ入ってんねー。本当に釣れないの?」
「マジです。釣れません」(もう半泣き)

一回の釣りを見て
「あーーー。リトリーブのストロークを今の▲▲に、スピードも△△く、間を▽▽て」
「フライカラーは?」「№16NAです。」
「ダメだよ。こんなに○○あるんだから、№18に変えて」とのアドバイス。

数回やると「もう少し△△く、●●●●●ように」と言われて修正。
「良いですねー。近い近い。」とのアドバイス。
「近いけど、ビンゴじゃないんだー」 と思いながらも
「これで、当たらないようなら、私が手を上げたら移動してね。」と言われて継続。
 (清水さん、ハーリングしながら遠ざかる。 
  移動しながらも其処彼処で、次々に「あっ 当たった。」と言いながら…)

清水さんが直ぐに戻ってきて、
「向こうが、ホントめちゃくちゃに当たるから、直ぐに移動して」といわれ、
あわててアンカーを上げる。1漕ぎめでオールの先が折れる。(不吉な…)←ネタじゃあありません。

折れたオールで必死で漕いでいたら、
釣りしていたノザキの親父さんが気付いてくれて、
「直ぐ換えをもって来させるから、そこで待ってろ。」と言われたので
待ちながら、周りを見ていると、
ノザキの親父さんも、清水さんも釣りまくっている。

ノ:「そっこら中に魚いらー。釣れよ~~」
シ:「おやっさん。釣れますねーー」 (まるで漁師の会話だよ。)
ノ:「イチロー、弟子に負けんじゃねーぞ。」だって・・・漫才である。
 (クレオールは、ノザキと って 「徒弟制度」ではない し、間違ってもそんなこと起きないし)

でっ、新しいオールが届いて、直ぐに清水さんとノザキの親父さんの隣に入る。
(ノザキからは、かなり沖にアンカーリング)

後でわかるが、
この日の自然状況では、その場所に魚がたまりやすい。

しかも岸ぎわではなく、
一見何も目安になるものが見当たらないポイント。

そして何よりも、
えさのワカサギの状態からも導き出される
 理論が 明解な、
フライのパターンやカラー、リトリーブなどの手法。

うーん深い。深すぎます。 

今まで考えた事も無かった。
水温とワカサギの状態と、リトリーブとの関係なんて!

そこで、さっき習った、「“スーパー・トウィッチ”一歩手前」リトリーブ。

リトリーブの最中に いきなりひったくって行く当たり。

特に、リトリーブの 間 の時に、 引ったくるように 持っていかれる。

頭の中にアドレナリンが出てくるのが真剣に判る。(さっきまでの半泣きは何処へやら)

「面白れ----こんな釣りした事無い。」(これは、みんなハマるわけです。)

それが、殆ど、1キャスト&1ヒットで釣れ続く。

いい時には、キャスト後のファーストリトリーブで引ったっていく。

それで乗らなくても、
1キャストで、5.6発は当たるのが、延々に続く感じである。
(もう夢中で釣りまくる。釣れる事よりも、この釣り方自体が、メチャメチャ面白い。)

移動しながら、釣っていた ノザキの親父さんが、
「一回りしてきたけど、でっかいのは、 観光船桟橋の間で2.3回当たったどー。」
と、
他のお客さんに言っていたら、

それを聞いたシ:「親父さん。そういうことは俺にいってくれなきゃ-なー。」
  ( っていうか、 漁師 同士で 何 言ってんだか)

そうこう言いながら、皆で移動。 引続き爆釣モード。

食事するのも惜しい時間が延々と続く。(でも食事はしっかりして)飯もそこそこに再開。

でかいのは40UPで、凄く引くコンディションの良いやつが6-7本、
TOTAL:40~50匹で初日終了。

清水さんは、結局57ぐらいの奴を2本揃えてるし、 うーん。差は大きい。

「大きいのが欲しいときは、少し××を▼▼くして、~~~~~を与え◎◎◎なきゃ」だって。
本当に釣り分けているんだ。(スッゲーなこの人)

初日の疲れを熱めの温泉でゆっくり癒し、
22:00頃就寝。明日もいい釣りができますように。


2日目:8時出船:昨日良かったところを、・攻め・のハーリングでゆっくり探るも、
昨日ほどの反応は無い。

????昨日、一番良かったあたりにとりあえず、アンカ-リングしてキャスティングする。

悪くは無いものの、人は贅沢になるもので、昨日の記憶が頭にも感触にも残っていて、
とにかく、3キャスト1ヒットぐらいで満足できない。(こうやって書いてみると贅沢ですな。)

10時ごろ清水さんが合流する頃には、「あんまり良くない。」って、bu-たれる始末。
(清水さん。本当にすいません。)

とにかくこの日は、前日と風向きなども、ゆっくりだけど変わり、群れが移動したみたい。
 (これも清水さんに教えてもらったのだけれど…)

ここでも、清水さんの言う。「いいポイントではなく、その日の複合条件で、
 いいポイントができるに過ぎない。」ということを実感。
(前にも同じことを言われたなー。本当に出来の悪い生徒だぜ。(反省)

この日は、風の方向や×××の作用で、鳥居の沖が条件が出揃い、
昨日の湾内の群れが、そこに移動して溜まってポイントができていた(らしい)。

そこで清水さんは大型連発。

私の直ぐ横で、でっかいのをかけるし、(がっくし。) ○」 ̄/_

とにかく、すごく勉強になったスクールでした。

ポイント/リトリーブ/考え方も釣りの組み立ても、
絶対現場で、スクール受けるに限ります。

これは、いくら文章で書いても絶対ものにならない。

とにかく、現場での経験。 これに勝るスクールは無いですね。

答えはいつでも現場にあり、
その 方程式 を 目の前 で 解いて 解説してくれるのだから、よく分かる。

でも、そう言えば、清水さんは、今年、始めて芦ノ湖に来て、
何でここまで瞬時に解かるのかな????

出来の悪い生徒ですが、また参加しますのでよろしくいお願いします。
中村でした。

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CREOLE 清水一郎
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by creole-ichi-mv | 2007-03-10 22:17 | 湖のフライフィッシング入門 | Comments(0)