フライフィッシング動画ブログ “クレオール・THE・ムービー”

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2007年 06月 18日

No.024. 北海道『阿寒湖』フライフィッシングツアーにて


釧路空港に到着。

阿寒湖にて
今回の仔細な[状況説明。

阿寒湖にて
阿寒湖フライフィッシングツアー参加者が掛けた50cmオーバーの
大型レインボーとのファイトシーン。

阿寒湖にて

阿寒湖にて
フライキャスティング 「・良く・はナイ例」

阿寒湖にて
フライキャスティング「・悪い・例」


2007阿寒湖

阿寒湖ツアー
ドーしようもナイ オマケ映像。
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by creole-ichi-mv | 2007-06-18 20:22 | 湖のフライフィッシング入門 | Comments(0)
2007年 06月 03日

No.023. 日光 『中禅寺湖』

動画 で テクニック等 を 知りたい方 には、
まず、私がどんなレベルだか?コチラ → 『 テクニック の 真髄 』 をクリック!
特に英語の判る方には、コチラ → アラスカ 大ベテラン ガイド の つぶやき 現地の 生の声 を、
コメント欄 と 共に 要チェック! 『 アラスカ の 釣り 』 に 興味の有る方 も 必見!

他、 詳しくは・・・
● クレオール・フライフィッシング・ブログ PART−1  http://creole.exblog.jp/i0 を。

まずは、唯一無二の 『 クレオール 』 については、
コチラ を クリック! → クレオールについて「宗教との違い」http://creole.exblog.jp/i30


日光 「中禅寺湖」
・ 湖のフライフィッシングスクール受講経験者が釣った良型レイクトラウト


日光「中禅寺湖」にて、
・ 先週の「湖のフライフィッシング」スクール受講者が、見事に釣り上げた良型ホンマス。

 
日光「中禅寺湖」にて、
・ 「湖のフライフィッシング」“初”挑戦のスクール受講者が、見事に釣り上げたレイクトラウト。


※ 「 You Tube 」 の 大反響 を 受け、
  「Yahoo 動画」や、エキサイト「ドガログ」などなど
  次々に 新規参入した 各 動画サイト にも 載せていた、
  個々の 動画 を、 次々と 貼り付けていた のデスが、
  ご存じのように 続々と 撤退 ・・・
↓ 各 動画 は、コチラを クリックして 下さい。
  (この “クレオール・THE・ムービー” ひとつ、ひとつ、
   徐々にですが、しっかり ハイパーリンク を 貼ってイキます。)

 コチラ を クリック!→ You Tube CREOLE1Tokyo

 コチラ を クリック!→ PeeVee.TV CREOLE

 コチラ を クリック!→ いいつり動画
 ※ 鳴りモノ入り で ギョウギョウしく 立ち上げてました が、
   2013年7月にて 「いいつり動画」 頓挫してしまった ようデス。
   むろん、 「 サイト閉鎖の ご案内 」 ナド、
   通常の しかるべき まともな告知 などは、 一切 無し・・・
   まあ、 体質 や 志 ( もしも 有ったら デスが ) 通り で、
   むしろ、そのほう では、 期待は 裏切りマセンねェ~。

毎シーズン 繰り返される
  日光 中禅寺湖 での、 驚異の ・実績・ の数々 は、
コチラ の 動画 にても ご覧に成れます。
コチラ ↓  も クリック!
中禅寺湖 『 クレオール “改” 』 ウエットフライ・パターン での 60cmオーバー入れ食い 動画

日光 中禅寺湖スクール 参加者 の 「生の声」感想メール は、
コチラ ↓ を クリック!
中禅寺湖 スクール 参加者 の感想メール

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「湖のフライフィッシング」 中禅寺湖の釣り方の基本 について。

もう10年ほども昔の話にもなるが、
噂 が うわさ を 生んで 広まった らしく、

中禅寺湖 で
シーズン中に 100匹以上も 釣るように成ってから
何年目か に、

フライフィッシング・ビデオ の 撮影依頼 が 舞い込んで 来た。

今でも 『 “ 伝説 ” の ビデオ 』 とも 言われている
「ザ・本マス」 という 題名で 世に出した
その フライフィッシング・ビデオ は、

画質 も 編集 も 素人仕事 で、
映像面 での 「お仕事」 は、 お粗末 極まりないモノ だったが、

逆に、
その手 の プロの眼 から 見たら、 「やらせ」 が 絶対に 不可能な、
ワンカットシーン のみ の 完全ドキュメント!

つまり、魚の掛かるシーンは、
事前の キャスティング時点 から、
一切 編集ナシ での ノーカット

そう、
“真実” のみ を 伝える
野趣 溢れる “ 旬 ” の ・ 素材 ・ そのもの での 勝負 って カンジでしょうか?

一般の方々は、 意外や 意外に、
そんな点 には 殆んど ゼンゼン 気が付かず に、
ソウでも無いんですが、

いわゆる、
・素材・ を 、 切って 貼り付けて 何とか 使える様に と 言うか、
四苦八苦して 「お仕事」している業界人 ほど、

「いったい、 どんな次元のレベル で ・釣れて・ いれば、
  コンナに 総て -編集ナシ- のシーンばっかり が 揃うンダ!!! 」 と、

映像の仕事に 携わっているヒト ほど、
その 映し出されている ・事実・ 以上の、
裏付けされた ・実力・ を 鑑みて、

思わず 「スゲーッ!」 と 唸ってしまうホド 仰天する、
信じられない 驚愕の ドキュメントシーンの連続 だった らしいのです。

まあ、そうでなくとも “真実” の 持つ 臨調感 は、
つなぎ合わせて、 何とか 着飾った 昨今の DVDあたり とは、
根本的な部分 で、 まったく “ 違う ” のが、
観る側 に ある程度 の 力量 さえ 有れば、

その 力量 が 有るほど に、 ひしひしと 感じ取れた ようですし、

そうでなくとも 、 アノ当時 でも 、 今 現在も 、
何年も 通いつめても、 難関不落で 「釣れない」 と 言われている
中禅寺湖 で、

50~70センチクラスの魚ばかり を、
次々と 釣りまくる のが よっぽど 衝撃 だった らしく、

売れ に 売れ まくって、
行く 先々 で 、 「 アレって、 一日で 撮ったンじゃあナイですよネェ?」 など と、
未だに 、 年に 何回か は 必ず 聞かれるホド です。

コレ には、
ホントに もう、 いい加減に カンベンしてヨ 。 と 言った カンジでして、

そう は 言っても、
今 でも ソウですが、 ソノ 重要な部分 に ついて、
技術的 には 期待も しませんが、 理論的な 内容の部分 でも イイですから、
キチンと 解説 出来て 、
客観視できるレベル の 人さえも 居ない のですから、
致し方無いとは言え、

“違い” が 、 視えない 、 はたまた 、 感じ取れない方々 には、
よっぽど 信じられない のでしょう。

そして、
理解できないから 不安になって、
現状 の 自分の知識の中 でも 理解出来る
- 整合性 - を 作りたいのでしょう。

何とか、 自分の理解出来るレベル で ・つじつま・ を 合わせよう と、
抽象的でも構わないから、
自分に 都合の好い様 に、 話を もっていこうとスルんですが、

自分自身 の ・現状・が判らないヒト ほど、
他人の やってる事 も 判らず に、

当然 、 自分の 理解出来るレベル では、
たいした“差” も 無い のに、 「 何 で だろう? 」 と、
疑問 や 不満 も わくンです。

ホントは アノ年 にも、
入れ食い状態 で、 40cmオーバー ダケ でも 一日に20匹以上 も!
もっと もっと 、 釣りまくった日 が 何日も 有るし、

その頃 何年間か は、
不漁に 嘆く 地元の漁師さん に、 業務用にも 魚を 頼まれていたり して、
「 後にも 先にも、 漁師 が フライフィッシング屋さん に、
 魚を分けて貰った のは ハジメテだ。 」 ってコト も、
よく 言われて いました。

そうそう、 そんなコト言ってると、
「 昔 は 釣れた 云々」 ナンテ話 が 出るのも、 おきまり でして、
私も、 もう かれこれ 30年近く も 中禅寺湖に 通っています が、

むしろ、
40cmオーバーの魚ダケ でも、 シーズンに 300匹以上! と、

一番 釣れた年 は、 あの ビデオ撮影 以降 の ごくごく 最近の事 で あって、
一生 ソウでも 言って 終わった方 が、
かえって、
本人には堪える ・現実・ を 知らず に、 幸せ かも しれません。

今 現在 でも モチロンそうですが、
天候など を 始めとスル 諸条件が 揃いさえすれば、
つまり、 単純に 複合的な 自然状況に 廻り 遇い、
複数の魚さえ 回遊 出来うる条件 ダケが、キチンとさえすれば、

いつでも 何十匹 という 入れ食い状態 を、
御見せすること はおろか、

肝心 かなめ の ・やり方・ さえ 間違え なければ、

初 挑戦者 や、 超 初心者 で あろうとも、 クレオールの ブログに 見られる様に、
中禅寺湖 初 釣行 でも 50cmオ-バーの大物 が ドッカン~! なんて コトは、

何の問題もナイぐらい カンタンすぎるコト で、
逆に、 何で 釣れない要素 を 見い出せるのか?
コレまで に、 毎年の様に 起こっている ・事実・ なのです。

さてさて、 釣り自慢 は、 もう いい加減 このぐらい にして、 本題に。

そもそも、
私が 中禅寺湖で 釣れるようになった のは、

巷で えせスパート の方々が、 もっとも らしく 高慢に、

「 同じ場所に 通いつめて、 地形や ポイントが 解かる様になって 」 とか、

「 徐々に 毎シーズン 『 湖 の 釣り 』 が 理解 出来るように なってきて 」 ナンテ、

自分の 欠点 や 不安 を 隠す為 に、 妙に もったえぶるかのように 語る、
さも「ありがち」 な 薄っぺらい話 は 一切 ナシ!

ある日 を 境に、

そう、 突然 に、 時には 日 に 20~30匹 以上 も!

いきなり、 今まで 釣れなかった事 が ウソの様に、
バンバン と 掛かる様に成ってしまった のです。

それは、 -やり方-自体 を
 ガラリと 変えられたから なんですが、

ソレは 中禅寺湖に、 何十年 何百回 通いつめようが、
一生 気が付かずに終わってしまう様な事 でして、
発想 の 段階 からも、 ズバリ ・着眼点・ の問題。

その点 で、最も効果的だったのは、
それまでとは、気にしている部分、・着眼点・ が、まるで違って、
つまり、-やり方-を 、発想の段階からガラッと変えられたのは、
中禅寺湖に通ったから では無く、 ズバリ、 『管理釣り場』 のおかげ でした。

今から15年ホド前のある年のたった4ヶ月間。
しかも、中禅寺湖でのフライフィッシングには、一見まったく関係無いかに思える
11月~2月のオフシーズンの止水の管理釣り場に、10回ホド通った為、
ソノおかげ“ダケ”であったのです。

事実、それまでに中禅寺湖には、10年以上も!
それこそ10代の頃から、毎年必ず10日以上も通ったり、
そればかりか、一度ならず、2度までも、5月の連休明けから1カ月半もの間、
「ホテル暮らし」をして、住み着いた事までも有りましたが、
そんなにガンバッテいても、40cm前後の魚がシーズン中に1~2匹釣れれば良い方でした。

コノ時点では「テクニック」はモチロン、・発想・や・着眼点・も、
今「釣れない」と悩んでいる皆さんと、あまり変わりはなかったどころか、
むしろ、私の方が諦めが早く、執拗に自虐的に挑まない分、
ある意味、怠惰でダメダメだったと思います。

釣りが出来る時間が多いと、かえって、漫然と時を過ごしてしまいがちに成り、
「ヒマ潰し」としてフライフィッシングをしていれば、目的通りに時間を浪費出来るでしょうが、
時間が限られると、漫然と時を過ごす事がなくなり、物事の本質を考えられる様にも成ります。

それは、何の目的も持たずに、偶然の出会いとも言うべき、
まさに「セレンディピティ」(偶然幸運に出会う能力)によって、
開花されたと言える様な出来事だったのでした。

偶然の出来事自体はコントロールする事は出来ませんが、
まずはその現象に着眼して 本質 に気付き、ソレを活用して生かすことによって、
思いもよらない効果も生じていくのです。

中禅寺湖で思うように釣れなかった当時は、渓流も禁漁となり、10月もなかばを過ぎると、
ストレス解消を兼ねて、止水の管理釣り場でウサを晴らすかのように、
フローティングラインにウエットフライといったスタイルで、
ライズを狙い撃ち、入れ食いを楽しんでいました。

ところが、今から15年ホド前のあるオフシーズン、11月に入って、
それまで謳歌していたライズを狙い撃ちにする釣りが、
水温の低下と共に、ライズ自体も当然無くなり、不可能に成ったのをきっかけに、
管理釣り場で、オフシーズンにシンキングラインを使った「トレースの釣り」を“創めた”のです。

何の気ナシに、“やり方”を変えて、冬の管理釣り場を楽しみ、
次のシーズン中禅寺湖で 「ん、待てよ?アノ管理釣り場でのシンキングのやり方を・・・」 と、
試したところ、いきなり、45cmオーバーの魚だけでも、シーズン中に100匹近くも!

今でも初めて試した1991年5月14日火曜日の午後、
たった1時間のあいだに起こった出来事を忘れられません。
ホンの30分もしないうちに、6発ものアタリが!!!しかも、そのうちの4発は、
リトりーブしている手から、ラインが1mほどもひったくられて行く程キョーレツなモノでした!

モチロン、その以前にも、現在も、
管理釣り場に私以上に通ったヒトは、それこそ何千人も居るでしょうが、
その全員が「中禅寺湖」はおろか、「芦ノ湖」や「丸沼」や「阿寒湖」などでも、
釣れる様に成るか?と言うと、そんな事は絶対に有り得ませんし、
程度の違いこそ有れ、「中禅寺湖」はおろか、
ソノ管理釣り場に於いてさえも、思うように釣れるとは限りません。

もちろん、ソレは、目的に応じた「場所の選び方」や、
肝心かなめの「使い方」が有って、初めて効力を発揮します。
それが体系だって、キチンと構築された カリキュラム が有っての話。
『“やり方”次第』 なのです。

発想の段階からも、ズバリ ・着眼点・ の問題。
つまり、それまでとは、気にしている 部分 が、まるで違ったのです。
その部分を変えない限り、何年、何百回通おうが、低い確率の分母がムダに増えるダケ・・・。

だからと言ってはナンですが、ビデオなどの映像を視ようが、
たとえ同じ場所で間近にしても、
重要な部分が、どの部分の、何なのか?さえ気が付かずに、
的確なアドバイスを受けて、・着眼点・を変えない限り、何も感じ取れないのです。

まあ、今でもビデオだけを観たり、現地で目の当たりにして、
「同じ様にやった」ナンテ言う方もいらっしゃいますが、
昨今のスクールに参加した方々は、私と「同じ様にヤル」のが、はたして、どのレベルでなのか?
いや~、百分の一程度でも「同じ様に」して頂ければ、
数値的に言うと、単純な「算数」あたりの値でも、
シーズンに数匹程度の大物なら、造作も無く釣れるんですが・・・。

たとえば、リトリーブ1つにしても、同じ「手元の動き」であろうと、
使用しているロッドやラインの違いによって、
はたまた、ラインのジョイントの仕方やノットシステムによっても、違えなければ、
「水中でのフライの状態」は・違う・どころか、・本末転倒・にさえも成りかねない、
天地の・差・をも生み出してしまう事は、昨今の管理釣り場のスクール参加者には、
実際にその目でシッカリと確かめた通りの、まぎれもナイ ・現実・ なのです。

重要なのは、「手元の動き」自体ではなく、「水中で起こっているコト」であって、
ソレに影響を及ぼす重大な着眼点に、気付くレベルの人が、
世間も含めて、残念ながらマッタク居ない為に、クレオール以外では軽視されているダケであって、
物理的にも、ごくごく当たり前な部分ですから、実際にソノ部分に着眼さえすれば、
スクールでは、誰しも納得、実体験出来得るンですが・・・。

ソレが出来なきゃあ、チャンとした部分をあんまり気にせずに、
対象と成る数は少なくとも、
目の前を通れば、とりあえず、何にでも手を出す様な状態の魚がたまに現われ、
技術が無くともトレースしやすい水面~水深1mぐらいを延々と・・・。

むろん、そんなイイ「カモネギ」状態の魚は、
「アル自然状況」に成った時以外は、そうそう数多く出現してくれませんから、
その他通常の状況では、ガマン比べの様な、
ただ「投げちゃ引っ張る」のを、体力の続く限り繰り返すか、
やたらに「沈めて」、同じく、「ただ引っ張る」のを繰り返すのが、
(不幸にも)技術が無ければ無いほどに、最も効果的!!!

そんなレベルでやっていれば、「フライ」だって、何を使ったって同~ンなじ。
さして違いが無く、むしろ、ただ大きくて目立てばイイぐらいのレベルで、
ソコで、さも有りがちな、うんちく垂れたり、振りまわされちゃっているのを観ると・・・。
気付かないってコトは、案外ある意味では、けっこう幸せなんじゃあナイかなぁ~?って、
アル意味、「イイなぁ~」って、羨ましくも思っちゃたりもするンですが・・・。

たとえば、ハタから見れば、釣れていない のには変わりが無いのですが、
コチラ側に技術的な問題が有るのと、
自然状況によって魚が反応出来ないか、反応出来る範囲に数少ない為に、
物理的に 対象と成る魚の数自体が少ない為に釣れない のとでは、雲泥の差が有ります。

コチラ側の技術的な問題が有って、思う様な演出が出来なければ、
運を天に任せて ブービーな やり方でヤルのも、技術が無ければ無いほどに効果的で、
手としては有るが、どんなにカタカナ言葉や、英語でも無いアルファベットで着飾ったとしても、
「ソレしか出来ない」 のと、 「こだわる」のとは、
 本質的にも、まったくもって 違う こと。

コレは現状で釣れている方でも同様に
自分の釣れた状況さえも、何の要素がドウ働いてと、
肝心な部分がまったく分析出来てイナイのですから、
チョッとした環境が変化していまうと、途端に手も足も出なくなってしまうのです。

ノットの種類やラインの接続方法、同じシンクレートでも、
むろん、番手によっても、フライの・状態・や・動き・に、差が出るのですが、
そんなに細かいコト言わなくとも、ソレ以前の段階でも、
まずは真っ先に、何とかしなきゃあならない様な、
ハナシにも成らない・常識・が、巷の雑誌などでは、かっ歩しちゃてるのですから、
当クレオールの、コノ「中禅寺湖」を始めとする各種フライフィッシングスクールでは、
かえって、超初心者や“初”挑戦の方のほうが、
「間違った常識」や先入観無く、スンナリと取り入れられますし、
ベテランほど、問題点に気付きさえして、上手く取り入れれば、
長年の悪いクセを払拭した後に、・大化け・するのは毎回の事デス。
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by creole-ichi-mv | 2007-06-03 19:18 | 湖のフライフィッシング入門 | Comments(0)